最適のチーム 最高の仕事

「会社選び」から「チーム選び」へ

転職のミスマッチは、なぜ起こるのだろう。

同じ会社でも開発チームが違えば、
一緒に働く人も、使う技術も、積める経験も違う。

ミスマッチは、会社ではなくチームで起こる。

だから Qiita Jobs では、
会社ではなくチームを探す。採用担当ではなくチームメンバーと話す。人事ではなく自分が配属チームを決める。

自分に最適のチームで、最高の仕事をしよう。



チームの仕事がわかる

Qiita Jobsではよくある会社の説明はありません。そのチームが開発しているプロダクトや利用技術、開発フロー、各チームメンバーの自己紹介といったチームの情報が、そのチームに所属するメンバーにより登録されています。エンジニアとして仕事するうえで知りたい情報を深く知ることができるため、そのチームが自分に合いそうかどうかがわかります。

開発チームページのスクリーンショット

チームの人と話せる

チームに興味を持ったら、そのチームで実際に開発しているエンジニアとチャットで話すことができます。いきなり面談までしなくとも、まずチャットで気になることを質問し一緒に働くイメージを持てるかどうか確認してみましょう。彼らと一緒に仕事をしたいと思ったら、そのチームが募集している求人にそのまま応募することができます。

チャットページのスクリーンショット

チームの一員になれる

Qiita Jobsでは利用企業の方に、選考に通った場合は応募したチームに必ず配属されることを約束してもらっています。Qiita Jobs上や面接などを通してお互いに理解が深まったメンバーのいるチームに入るため、安心して入社し開発に取り組むことができます。

チームの一員になれる

掲載開発チーム

AIエンジニアリング株式会社
AIエンジニアリング開発チーム
私たちは工場設備の可視化と意思決定支援をするためのAI判定とIoTデータを収集するクラウドサービスを開発しております。従来、工場のインフラであるユーティリティ設備の管理は人の伝搬に頼らざるを得なかった勘や経験が多く、マニュアル作成やノウハウの伝達には膨大なマンパワーを要しております。今後、予想される人財の流動性や多様化を考えると、その伝承には一層の厳しさが予想されます。 そこで私たちは、工場設備の稼働状況をWeb画面で確認できるサービスを開発し、点検業務や異常確認といったルーティーン作業の効率化も進めています。さらに、一部工程についてはAIのリコメンドにより最適化された自働運転が行われております。 工場設備の設計、施工、メンテナンス、インフラ構築、可視化、IoT/AI技術、技術経営に精通したメンバーから構成されており、お客様を取り巻く環境の大幅な変化に対して、親会社である中島工業が長年蓄積した設備技術とAIエンジニアリングの最新の技術から貢献していくことを目指しています。
株式会社スタイルズ
オープンソース(Nextcloud)&コンテナ(Rancherやkubernetes)導入支援チーム
***オープンソースオンラインストレージ(Nextcloud) Nextcloudは今、世界で最も活発に開発が進んでいるオープンソースのオンラインストレージです。このチームでは、Nextcloudの日本における公式パートナー業務を担当しており、Nextcloudの普及に努めています。主なユーザは大学や研究機関ですが、最近は徐々に民間企業への導入も広がってきています。一般的にオンラインストレージを利用する企業は、BoxやDropBoxの有償版を採用するケースが多いのですが、大学や企業のセキュリティポリシーによってはクラウド型サービスの利用が禁じられていたり、数千人規模になると利用料金が非常に高額になったりします。このようなユーザにパブリシティーをして導入、サポート、有償サブスクリプションの販売を行っています。 **コンテナ(Rancherやkubernetes) Rancherとは、コンテナ管理のプラットフォームを提供するアプリケーションで、カリフォルニアに本社を持つRancher Labsが開発しています。Rancherは、オープンソース・ソフトウェア(以下、OSS)であるため、ソースコードはすべてGitHubで公開されており、無償で利用できます。このチームでは、Rancher Labs社の公式パートナー業務を担当しており、サポートや有償サブスクリプションの販売を提供しています。また、コンテナ環境を構築したいというユーザ企業へのサポートやコンサルティング、導入プロジェクトを受託しています。
弁護士ドットコム株式会社
弁護士ドットコム本部開発チーム
弁護士ドットコムのミッションは、「専門家をもっと身近に」です。 日本では法律問題に直面しても、弁護士に相談する人はわずか2割。弁護士に相談すれば解決するであろう人も、まだまだ解決策に出会えず、苦しんでいるのです。 そうした日本のリーガル業界を変革すべく、私たちはITの力で一つでも多くの解決を届けたいと思っています。「社会にインパクトを与え、価値あるサービス創りたい」、そんな想いで日々サービス作りに取り組んでいます。
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