Androidエンジニア

Androidエンジニア募集|タクシーアプリ『GO』のユーザー向けアプリ開発|フルリモートOK

KotlinCircleCIAndroidStudioRetrofitSpekjunit4OkHttphyperionBitriseMoshijunit5PermissionsDispatcherLottieMockKKoinGroupieTimberKotlinCoroutinesAndroidJetpack
東京都 / 六本木駅600~900万円
株式会社Mobility Technologies

業務内容

責任、任される仕事内容

業務内容
・タクシーアプリ「GO」Androidアプリへの新機能の追加開発
・開発環境(コードや開発プロセス)の改善提案と実施

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dena.automotive.taxibell&hl=ja

[開発環境]
IDE:Android Studio
プログラミング言語:Kotlin
CI/CD:Bitrise, Circle CI
Libraries:Android Jetpack (databinding, viewbinding, lifecycle, navigation, room, work, constraintlayout, camerax, espresso, etc)
Kotlin Coroutines, Groupie, Lottie, Koin, Hyperion, Timber,
PermissionsDispatcher, Moshi, OkHttp, Retrofit, Mockk, JUnit4/5, Spek, etc
minSdkVersion:
24 (2020/11/11現在)

なぜそれをやって欲しいのか

「GO」は、「JapanTaxi」と「MOV」が統合して生まれた新しいタクシーアプリで、全国のタクシー車両の約半数である約10万台が配車対象です。(2020年7月29日時点 全国の事業者数及び車両数の推移)

単なるタクシー配車のための機能の開発はやり終えており、現在は「AI予約」「スライドドア車両指定」といった「タクシー利用者にも、タクシー事業者にも嬉しい機能」を提供しています。これらの機能を通じて、自分たちにとっても身近な人々の「移動」を進化させ、移動によって生まれる幸せを届けていきたい。人々の「移動」には様々なニーズが有るため、私たちがやるべきことも多く、多くのエンジニア仲間が必要です。

私たちはMoTのAndroidチームで働くことに以下のような魅力を感じています。共感していただける所がある方にはとても過ごしやすい環境だと思います!

・社会課題を解決し、身近な人々の生活を支えている実感がある
市中を走る『GO』のラッピングタクシーを見るたびに、自分たちの作ったシステムが実際に世の中で価値を提供していることを実感できます。祖父母・両親から、友人・子どもたちまで世代を越えて人々に必要とされ使われるサービスです。機能を1つ追加して便利になるごとに、身近な人から「使ってみたよ、助かった」とフィードバックを貰えることもGO事業に関わるエンジニアとしての喜びの1つです。

・ソフトウェアエンジニアとして多くの成長機会が得られる
GOのユーザーアプリでは、QRコードスキャン、GPS、Twillio通話、Push通知などスマートフォンの機能を徹底的に活用する機会があります。また、SREやバックエンドサーバチームの他にも、車載ハードウェアなどIoT色の強い開発やAI技術にも接する機会があります。各技術領域での専門性高いエンジニアとの交流を通して新たな技術的知見が得られます。GOではリアルタイムに移動する車両やユーザー同士のマッチングをするという、DB出し入れとは全く異なるアプローチが必要なデータを扱っています。このような難しい技術的課題には、同僚との議論を通じて得られる知見も多くあります。

・仕事もプライベートも充実させられる
コアタイムなしのスーパーフレックス制度を導入しており、それぞれの都合に合わせて業務を進められます。また、『GO』以外に、フードデリバリーサービス『GO Dine』(Flutter採用)やAIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、さまざまな事業を展開しており、幅ひろい経験を積んでいけるのも魅力です。

エンジニアリング以外の仕事・姿勢への期待

プロダクトやユーザー視点での提案・コミット
強く期待する
期待する
どちらでもない
期待しない
全く期待しない
ビジネス視点での提案・コミット
強く期待する
期待する
どちらでもない
期待しない
全く期待しない
ピープルマネジメント
強く期待する
期待する
どちらでもない
期待しない
全く期待しない

求める人

必須のスキル・経験

・Kotlinを使ったAndroidアプリの開発、運用経験
・MVVMなどアーキテクチャパターンを利用した開発経験
・Kotlin coroutines、LiveData、Rxなどによる非同期処理の実装経験
・Gitの利用経験

あると望ましいスキル・経験

・自社、もしくは個人サービス向けのAndroidアプリ開発、運用経験
・GitHubを用いたチーム開発経験
・開発環境で上げたライブラリ類を使用した経験
・CI/CDを活用した環境での開発経験
・Google Playでのアプリリリース経験
・位置情報やGoogle Mapを用いたアプリの開発経験

労働条件

雇用区分正社員・契約社員
新卒 / 中途中途採用
勤務制度フルフレックスタイム制
勤務地の住所106-6216 東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー16F
待遇・福利厚生

※スキル・経験によって相談に応じます。
※法定外45時間分の固定時間外手当を含む
査定2回/年
交通費支給(上限月額5万円)

・社会保険完備
・トライアルタクシー制度(月額1万円)タクシーを知るために乗車運賃を会社が支給
・ニューノーマル手当(月額1万円)
・ウェルカムランチ制度
・書籍購入制度
・技術カンファレンス参加費負担(国内外)
・部活動制度
・私服勤務OK

求人の特徴

リモートワーク可

副業可

スタートアップ

休日・休暇

・土日祝日
・有給休暇(初年度10日※入社半年後に付与)
・年末年始休暇
・慶弔休暇
・新入休暇(入社時に3日付与)
・介護休暇(介護の必要な家族1人につき年間5日間)

試用期間

3ヶ月(待遇は本採用時との変更点無し)

受動喫煙防止措置に関する表記

・屋内の受動喫煙対策あり(喫煙室あり)

企業情報

会社名株式会社Mobility Technologies
企業URL

https://mo-t.com/recruit

資本金

1億円

設立年月日

2020年4月1日

代表者氏名

中島 宏

従業員数

360

本社所在地

東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー16F

何をやっている企業か

株式会社Mobility Technologiesは、JapanTaxi株式会社と、DeNAのタクシー配車アプリ『MOV』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などが事業統合して2020年4月に誕生しました。

「移動で人を幸せに。」

かつてみんなと同じであることが良いとされた時代があった。
定時出社、大量輸送、みんなが世の中の形に合わせて生きてきた。
しかし時代は変わりつつあり、ひとりひとりの価値感に合わせて社会が形を変えていく必要がある。

どんな時代もヒトは移動し、モノは移動し、その移動量がわたしたちの豊かさを示してきた。
ヒトの移動、モノの移動。言い換えればそれは人々の暮らしを豊かにする価値の移動。
わたしたちはそれぞれの形に合わせて移動を最適化し、豊かに届けたい。

都市化による交通渋滞、交通事故。過疎化による公共交通の空白地帯。
そんな交通不全な状態も、まだまだ解決されていない。

いつの時代も、移動を進化させてきたのはテクノロジーの力だ。
これまで人類は素材や動力の技術革新で、輸送のスピードと量を向上させてきた。
さらにこれからは、データを活用し、ひとりひとりのニーズに最適化していく必要がある。
そして移動したいヒトやモノ、移動の提供に携わる全てのヒトやモノが、共に安心・安全に移動できる世界を、つくりたい。

目指そう。ストレスのない、もっとやさしい未来を。
移動で人を幸せに。

企業からのメッセージ

ミッションに共感し、一緒にチャレンジしてくれる仲間をお待ちしています!

Mobility Technologiesでは、「MoT 4WHEELS」というValueを掲げています。

- 全方よしを考える。
ユーザーファースト。そんなのは当たり前だ。タクシー会社、乗務員、クライアント、株主を含めたあらゆるステークホルダー、社会にとっての最適解。ここに進むためにはどうするのか。考えながら働こう。「全方」をどこまで想像できるか。これはイマジネーションの問題でもある。

- コトに向かって走れ。
なんのためにここで働くのか。「移動で人を幸せに」というミッションの実現のためだ。自分や他人のことをあれこれ考えること。セクショナリズムに縛られること。そんなことにエネルギーを費やすより、純粋にコト=ミッションの実現に向かおう。わたしたちは走る会社だ。全員でコトに向かって走れ。常にスピード感を持って行動しよう。

- 共闘がいちばん燃える。
そもそも敵同士が統合してできた組織だ。出自もカルチャーも違うことのほうが多い。でも。マンガでもドラマでも、ライバル同士が手を組んで戦う展開はとにかく熱い。社内で、社外で、そんな燃える共闘ができることは、わたしたちの大きな武器だ。違うから嫌う。それはこどもだ。違いを認めあい、感謝と尊敬の気持ちを持ってお互いを高め会えたときに、わたしたちは最強のチームになれるだろう。

- 挑戦と利益がエンジン。
挑戦も利益も大事。わたしたちは交通という社会インフラを担う立場。責任は大きい。ミッションを実現するためには、もっと力をつけなくてはならない。企業としても個人としても、力を増していくことはできることを増やす。より影響力を持ち社会に貢献できることにつながる。ミッションも利益もどちらも諦めない。それがわたしたちのエンジンだ。


Androidエンジニア募集|タクシーアプリ『GO』のユーザー向けアプリ開発|フルリモートOK

株式会社Mobility Technologies