申告freee開発チーム


メンバー


プロダクト

アドバイザー(公認会計士・税理士・社労士など)さん向けのプロダクト開発を行っております。
スモールビジネスを支えるアドバイザーさんの業務効率化を実現し、より経営アドバイスといった業務に時間を使えるようなプロダクトを開発しています。
主な開発プロダクトであるクラウド税務申告ソフト(申告freee)では、法人税、消費税、所得税、年末調整・法定調書などの申告業務をサポートするプロダクトとして開発しています。
複雑な計算や制度への対応といったドメインの難易度が非常に高い領域に、UI/UXにこだわった先進的なプロダクトでチャレンジしています。

リリース: 2017年4月

アドバイザー(公認会計士・税理士・社労士など)さん向けのプロダクト開発を行っております。
スモールビジネスを支えるアドバイザーさんの業務効率化を実現し、より経営アドバイスといった業務に時間を使えるようなプロダクトを開発しています。
主な開発プロダクトであるクラウド税務申告ソフト(申告freee)では、法人税、消費税、所得税、年末調整・法定調書などの申告業務をサポートするプロダクトとして開発しています。
複雑な計算や制度への対応といったドメインの難易度が非常に高い領域に、UI/UXにこだわった先進的なプロダクトでチャレンジしています。

リリース: 2017年4月

利用技術・開発環境

Ruby
Go
flow
React
Rails5
redux
CircleCI
Docker
webpack

チャットやタスク管理などのツール

Qiita, jira, Slack

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

チーム全体での開発の進め方

開発プロセスとしてスクラムを採用しています。
1week sprintを採用しプロダクトマネージャー、UXデザイナー、QAエンジニアと一緒に役割を超えたチームでユーザー価値にフォーカスして、よいプロダクトを作るために日々振り返りと改善を重ねています。
3ヶ月ごとにOKRを設定し、タスクの完成やリリースではなく目標の定量評価であるKeyResultの達成のために自立的にタスクを組み立てて進めていきます。

技術面でのアピール・課題・考え方

Rails+Reactのwebアプリケーションです。
新しい技術は柔軟に導入していきます。

税務申告書は何百という非常に多くの申告書が存在し、かつ毎年のように税制の変更による更新が発生します。また、税金という非常に重要なデータを扱うため品質を担保する必要もありますが、まだまだカバーできていない領域も多いので新規開発も止めるわけには行きません。
そういったシステムをいかに効率的に開発・保守できるかを考えた設計や技術選定が非常に重要になるプロダクトです。


開発チームからのメッセージ

税務申告ソフトという扱っている領域から、ウォーターフォール、自由度の低さなどのイメージが沸くかもしれませんが、実際にはエンジニアもプロダクトアイデアを考え、柔軟な発想でユーザーエクスペリエンスを追求した製品作りを行なっています。
会計士や税理士資格を持ったPMや優秀なデザイナー、QAエンジニアと一緒にチーム開発を通じて、プロダクトを作るための全てのスキルを学べるチームです。
業界にイノベーションを与えるべく、一緒にプロダクト開発を行なってくれるエンジニアをお待ちしています。


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