Uniposバックエンド開発チーム


メンバー

@IzumiSy
フロントエンドスペシャルエンジニア
新卒2年目です。Uniposチームにてサーバーサイド、フロントエンドを横断してScala, Golang, Elm, そしてGCPをすべて扱って開発しています。2019年春にはelm Europe 2019で登壇、そして夏にはElm Meetupを弊社オフィスで主催しました。趣味は不動産投資の勉強をすることと、iHerbで怪しげなサプリやプロテインを見つけることです。
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プロダクト

Uniposは、社内の従業員同士でリアルタイムにピアボーナスを送り合えるサービスです。

たとえば、ある社員が他の社員に対してピアボーナスを送ると、
それが少額のボーナスとして給与に反映されます。
ピアボーナスのやりとりはUniposの画面上で共有されるため、
一般的に見えづらいとされるバックオフィスや縁の下の力持ちの従業員の貢献や
なかなか他の部署には伝わりづらい、エンジニアの深夜の障害対応などの貢献を可視化することができます。

「すべての働く人にスポットライトを」
それが私たちのミッションです。
ピアボーナスには、組織の文化を育て、従業員のエンゲージメントを向上させる力があります。これからも、Uniposを通して“嬉しさの伴った新しい給与体験”を提供することで、たくさんの組織の成長にアプローチしていきます。

リリース: 2017年6月

Uniposは、社内の従業員同士でリアルタイムにピアボーナスを送り合えるサービスです。

たとえば、ある社員が他の社員に対してピアボーナスを送ると、
それが少額のボーナスとして給与に反映されます。
ピアボーナスのやりとりはUniposの画面上で共有されるため、
一般的に見えづらいとされるバックオフィスや縁の下の力持ちの従業員の貢献や
なかなか他の部署には伝わりづらい、エンジニアの深夜の障害対応などの貢献を可視化することができます。

「すべての働く人にスポットライトを」
それが私たちのミッションです。
ピアボーナスには、組織の文化を育て、従業員のエンゲージメントを向上させる力があります。これからも、Uniposを通して“嬉しさの伴った新しい給与体験”を提供することで、たくさんの組織の成長にアプローチしていきます。

リリース: 2017年6月

利用技術・開発環境

Go
Scala
BigQuery
gcp
CloudBuild
StackdriverMonitoring

チャットやタスク管理などのツール

GitLab, Slack, Notion

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

チーム全体での開発の進め方

アジャイルで進めており、PMとリーダー主体で課題抽出から機能要件を策定しています。
機能設計、開発、テスト、リリースをサイクルで回しており、リリース頻度は(スモールチーム毎に異なりますが)、最低でも週に1回以上と、スピード感を持ってリリースを実施しています。
また、毎週振り返り回を実施し、goodやprobrem、tryからチーム改善、生産向上に繋がるような施策も行なっています。

技術面でのアピール・課題・考え方

新規事業立ち上げの度に、その時点で最適な技術スタックを選択し直しています。
そのため社内フレームワークのようなものは作成しておりません。
以前のプロジェクトで上手くいかなかった箇所を次のアーキテクチャ設計時に改善を加えるなど、常に良いものづくりを目指しております。

現時点の最新のプロダクトであるuniposは以下のような構成です。
このプロジェクトで初めてGCPを利用したり(これまではAWS) 、日本でまだ事例の少ないElmの採用も行いました。
【技術環境】
開発言語:Scala(2.12.8)とGo(1.9, 1.12) ※ 2019年9月時点
設計方針:DDD、CleanArchitecture
インフラ: Google Cloud Platform (GAE, GKE, GCS, Cloud Function, Datastore, Cloud SQL, Dataflow, Pub/Sub, Cloud Tasks etc.)
分析基盤:BigQuery
モニタリング:Stackdriver Monitoring
CI/CD: Gitlab Runner, Cloud Build
Knowledge Tool: Notion, Slack
バージョン管理ツール:Gitlab
開発手法: Agile


開発チームからのメッセージ

UniposはHRTech系のサービスです。
私たちはUniposを提供することで、すべての人が幸せに働けるような世界を実現したいと考えています。
SaaSプロダクトで現在グロース中、強烈にスケールできるようにチーム一丸で頑張っています。

また、Fringeは1つのサービスだけで勝負するベンチャー企業ではありません。
年に1,2つ新規事業が立ち上がり、プロジェクトチームが編成され、
完全にゼロから自社サービスの開発がスタートします。
この度にそのタイミングでのベストの技術選定が出来たり、
過去のプロジェクトの課題を改善したアーキテクチャを提案出来るチャンスが比較的頻繁に訪れます。

エンジニアとしての刺激を常に受けらる環境だと、自信を持って言えます。
是非一度オフィスに遊びに来ていただき、まずはお話できればと思います!!


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