その他エンジニア

エンジニアリングマネージャー

Management, Slack, GSuite
東京都 / 市ヶ谷駅

600

~

900

万円

業務内容

責任、任される仕事内容

▽ミッション
- 担当チームのピープルマネジメント
- 担当チームの生産性向上やビジネス貢献
- エンジニア組織またはオプト全体の創造性推進

▽業務内容
上記のミッションを達成するため、裁量を持って業務にあたっていただきます。
エンジニア組織として「サーバント・リーダーシップ」を推奨していますが、手段やプロセスはマネージャーに委ねられており、横軸でも助け合いながら、あなたの裁量で成果を出し、組織を成長させていくことが求められます。

▽業務の具体例
- 自チームのMTGを開き、気軽な会話をすることで心理的安全性を担保する
- 所属メンバーの技術的課題にアドバイスを与え、課題を解決に向かわせ、生産性を上げる
- 所属メンバーの声を傾聴し、メンバーが安心して業務に取り組めるようにする
- 自分が一番得意な開発領域なので、自分で開発してしまう
- 組織の改善をするため、協力者を集めてプロジェクト化する

なぜそれをやって欲しいのか

マネジメントとは他人を通して一人では達成できない成果を目指すことで、それは才能のある人しかできないことではなく、エンジニアリングと同様にスキルとして習熟できるものだと考えます。
マネジメントに実践的に取り組んでいくことで、チームメンバーやマネージャー自身のエンジニアリングにレバレッジをかけましょう。
それにより、マネジメントスキルや技術をコアにしたビジネスの経験を得ることができるでしょう。

エンジニアリング以外の仕事・姿勢をどこまで期待するか

プロダクトやユーザー視点での提案・コミット
強く期待する
期待する
どちらでもない
期待しない
全く期待しない
ビジネス視点での提案・コミット
強く期待する
期待する
どちらでもない
期待しない
全く期待しない
ピープルマネジメント
強く期待する
期待する
どちらでもない
期待しない
全く期待しない

求める人

必須のスキル・経験

・Opt Technologies のエンジニアに相当する技術的バックグラウンドがあること。以下の技術スタックのうち一定以上経験があること
 【OptTechnologiesの技術スタック】
 バックエンド: Scala, Ruby, Java, PHP etc...
 フロントエンド: TypeScript, Angular, React etc...
 インフラ: AWS, GCP
 DevOps: GitHub, CircleCI, Ansible, Terraform etc...
・エンジニアリングやプロダクトが好きで、マネジメントに取り組む意思があること

あると望ましいスキル・経験

・「Innovation Agency」や「誠実な野心家」といったオプトのビジョンに共感できること
・インターネット広告ビジネスに興味があること

労働条件

雇用区分
正社員(期間の定め無し)
新卒 / 中途
中途採用
勤務制度
裁量労働制
勤務地
東京都千代田区四番町6 東急番町ビル
待遇・福利厚生

- 社会保険完備(健康、厚生年金、雇用、労災)
- 通勤交通費全額支給
- 社員持株会
- 確定拠出年金
- 財形貯蓄
- 各種契約保養所
- 勤続表彰制度、MVP表彰制度(海外視察等)
- 各種クラブ活動補助制度
- フリーアドレス制度(東京のみ)
- 朝食の無料提供(東京のみ)
- 18時以降のアルコール無料提供 (東京のみ)
- 健康診断(インフルエンザワクチン注射、乳がん・子宮頸がん検診も無料) 等

求人の特徴

PC選択自由

リモートワーク可

副業可

休日・休暇

- 年間休日127日(2019年実績)
- 完全週休2日制(土日)
- 年次有給休暇(入社時に10~15日付与 ※入社時期で変動あり、最大20日/年)
- 年末年始休暇
- リフレッシュ休暇(入社3年ごとに、連続10日間の休暇と特別賞与支給)
- 結婚休暇(6日間の特別休暇を付与)
- 特別休暇
- 慶弔休暇
- 産前・産後休暇
- 育児休暇
- 介護休暇
- 子の看護の為の休暇

試用期間

3ヶ月(待遇は本採用時との変更点無し)

受動喫煙防止措置に関する表記

※敷地内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)

この求人は募集を終了しました

企業情報

会社名
株式会社オプト
資本金

1億円

設立年月日

2015年4月1日

代表者氏名

金澤 大輔

従業員数

750人

本社所在地

東京都千代田区四番町6 東急番町ビル

何をやっている企業か

顧客のマーケティングと事業成長をサポートしています。

【広告代理サービス】メディアや広告商品の特性を知り尽くしたトップ企業ならではのノウハウを生かして、お客様のeマーケティングの効果を最大化いたします。

【ソリューションサービス】オプトには、インターネット広告の代理店サービスにとどまらず、お客様の利益を最大化するための様々なソリューションサービスがあります。

【データベースサービス】ネットの閲覧データはもちろん、サイト内や店舗のリアルデータなど、様々なユーザー行動データを計測、分析することで、今まで積み重ねられたノウハウから、お客様の課題を解決出来る最適な施策を導き出します。

【メディアサービス】メディアサービスでは、特定分野に特化したタレントやコンテンツを通じてジャンル特化のユーザーエンゲージメントを創出します。

企業からのメッセージ

Opt Technologies は、株式会社オプトのエンジニア部門です。企業や生活者を、広告や技術でつなぐことで、社会のデジタルシフトを推進し、より便利でサステナブルな社会の実現を目指します。

オプトはマーケティングを中心とした産業や社会のデジタルシフトを目指しています。第三次産業革命以降、デジタル産業革命は今なお加速度を増しながら継続中です。マーケティングを中心に様々なプロセスや基盤をデジタル化することによって、業務効率が改善し価値創造も加速していきます。そして、デジタル化対応した企業が多ければ多いほど、経済力、国力は向上し、企業も国も世界的な成長に貢献できると考えています。
オプトは平たく言ってしまえばインターネット広告代理店ですが、”Innovation Agency” を掲げ、デジタルシフトによって社会や世界を良くすることに本気で挑戦しています。エンジニア部門である Opt Technologies ではマーケティングをデジタルシフトさせるべく、広告運用プロセスの自動化やAIによる高度化などに取り組んでいます。ビジネスサイドと協働することで Opt Technologies の確かな技術を持ったエンジニアが、きっとデジタルシフトの立役者になるでしょう。

Opt Technologies は、開発領域ごとに開発部があり、各開発部とビジネス側(別部署)が一体となってプロダクトチームを組んで開発にあたっています。プロダクトチームは自己組織的なチームであり、スクラムやそれに近い開発手法を取ることが多いです。

プロダクト開発ではないAI関連の研究開発チームがData Intelligence Teamです。
各人が広告運用関連のR&Dテーマを持ち、適宜ビジネス側と協議しながらR&Dを進めています。ビジネス課題とAIでできることを突き合わせながら、調査やトライを重ね、少しずつファクトを集めていき、実用化することを目指しています。

Opt Technologiesにご興味をお持ちの方はもちろん、話だけでも聞いてみたい方のコンタクトお待ちしてます。

開発チーム情報

開発チーム名

Opt Technologies マネジメントチーム

開発チームメンバー

もっと見る

Opt Technologies マネジメントチームの全てのメンバー

@hiraiva
執行役員CTO
2012年にオプトグループのアドテク開発会社 Demand Side Scienceを設立し代表取締役に就任。2016年オプト入社。エンジニア組織「Opt Technologies」を立上げ、自社ツールの開発や広告代理事業のAI化などを推進。2017年にCTO就任。2019年4月より当社執行役員就任、CTOとしてOpt Technologies 管掌。実際はVPoEっぽい仕事も多く、Opt Technologies の制度作り・運用を推進しています。

担当プロダクト

エンジニア組織 Opt Technologies
https://opt-technologies.jp/

プロダクトのリリース日

2016年4月

プロダクトの説明・成し遂げたいこと

Opt Technologies とは、株式会社オプトのエンジニア部門です。企業や生活者を、広告や技術でつなぐことで、社会のデジタルシフトを推進し、より便利でサステナブルな社会の実現を目指します。

▼オプトの目指すデジタルシフトとは
オプトはマーケティングを中心とした産業や社会のデジタルシフトを目指しています。第三次産業革命以降、デジタル産業革命は今なお加速度を増しながら継続中です。マーケティングを中心に様々なプロセスや基盤をデジタル化することによって、業務効率が改善し価値創造も加速していきます。そして、デジタル化対応した企業が多ければ多いほど、経済力、国力は向上し、企業も国も世界的な成長に貢献できると考えています。
オプトは平たく言ってしまえばインターネット広告代理店ですが、”Innovation Agency” を掲げ、デジタルシフトによって社会や世界を良くすることに本気で挑戦しています。エンジニア部門である Opt Technologies ではマーケティングをデジタルシフトさせるべく、広告運用プロセスの自動化やAIによる高度化などに取り組んでいます。ビジネスサイドと協働することで Opt Technologies の確かな技術を持ったエンジニアが、きっとデジタルシフトの立役者になるでしょう。

▼組織としての Opt Technologies
開発領域ごとに開発部があり、各開発部とビジネス側(別部署)が一体となってプロダクトチームを組んで開発にあたっています。プロダクトチームは自己組織的なチームであり、マネージャーが開発の詳細までマネジメントすることはありません。各開発部のマネージャーが担当するのは、業務やスキルアップのサポート、エンジニアの評価や育成、そして全社のゴールを最上位目標とする他部署との調整を行うことです。

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

チーム全体での開発の進め方

マネジメントチームとして、マネージャーが集まる定期ミーティングがあり、各チームの課題や悩みを相談し助け合う体制になっています。
ミーティング以外でもマネージャーはSlackを中心に常に連携しており、業務上の課題やメンバーのケアなど、諸所のマネジメント課題を常に共有し助け合いながら組織のマネジメントを行っています。

技術面でのアピール・課題・考え方

Opt Technologies としてはマネジメントは単なるスキルである、という考え方を持っており、実践だけでなく形式知として学ぶことを推奨しており、各種書籍での学習のほか、EM向けイベントの開催や、全社でのマネージャー向け研修も適宜実施されています。

開発チームからのメッセージ

技術とマネジメントをかけ合わせ、エンジニア組織に向き合いながら新たな価値創造に取り組むエンジニアリングマネージャーを募集しています。

マネージャーの経験がなくても意欲があれば大丈夫。技術者として、自身の開発だけでなく、人を通して業務成果をあげるということに挑戦してみませんか?


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