Loogia(ルージア )フロントエンド開発チーム

「気になる」をすると、チーム側もあなたに興味を持った場合にメッセージが届きます!
Loogia(ルージア )

<物流に、革命を。>
私たちは自社プロダクトとして、ラストワンマイル配送事業者向けの「配送ルート最適化クラウドサービスLoogia」を提供しています。物流における「どの車両が、どの訪問先を、どの順に回るか」という配送計画問題に対し、独自のアルゴリズムを用いて最適な配車・配送ルートを算出し、SaaS型で提供しています。

現在、Loogiaは大手宅配会社様にユーザーとしてご利用いただいています。今後は宅配のみならず、宅食、酒販会社、医薬品卸会社、自動販売機メンテナンス会社など、幅広い業界へサービスを展開予定です。サービスの拡大に向けて、技術面・ビジネス面の両方に注力しています。

<VISION:新しい世界を、技術で創る>
私たちはこの企業理念のもと、2015年に設立しました。目指しているのは、物・人の動きが最適である世界を創造する、ルート最適化のプラットフォーマーです。

物・人の動きの中でも、「物の動きの最適化」に現在挑戦しています。物流業界では、インターネット通販の拡大による配送の複雑化・小口化が進行していますが、ドライバー不足をはじめとした物流業界の課題は依然として解決されていません。配送を効率化し、持続可能なシステムインフラを構築することは喫緊の課題であり、その中でも課題の多い配送オペレーション領域に現在取り組んでいます。

「物の移動」はもちろんですが、MaaSの発展によって今後「人の移動」はさらに自由化されていきます。生活における全ての「移動」が最適である世界を創出するため、私たちは日々取り組んでいます。

<フロントエンドチームの役割>
フロントチームという名前から想像すると一般的なフロントエンドの開発業務を想像するかもしれませんが、弊社のフロントチームの業務はUI・UXの設計やJavascript, CSS, HTMLでのPWAの開発といったユーザーから見える部分だけでなく、認証やデータベースなどバックエンドも含めたアプリケーション全域にまたがっています。

フロントチームの役割は、最適化チームとマップチームが開発したアルゴリズムやモジュールをAPIとして活用し、統合し、1つのアプリケーションとして完成させることにあります。

メンバー

マネジメント・フロントエンドエンジニア
@shiichi

Loogiaのサービス全体のプロダクト設計や開発マネジメントを行なっています。
開発業務としては、Firebaseを活用したバックエンドの開発やReact.jsを活用したSPAの開発などをおこなています。

また、Loogiaは物流現場で利用される業界特化型のSaaSですので、現場の声を聞くために積極的に現場に赴きヒアリングなども行なっております。
日々、どうすればLoogiaがより現場に価値を提供できるかを考えております。

趣味はダイエット、特技は食べることです。

フロントエンドエンジニア
@makomori26

UIデザイン、実装業務を担当しています。
デザイン面においては、スピード感とクオリティを両立させるために、ユーザーにとって最適でありつつも実装しやすいUI設計を心がけています。実装面ではチームメンバー内で実装を統一するために様々な工夫を行い、高品質なコーディングを目指しています。
趣味は読書で、最近は技術書以外も読むようにしています。
「デザインやフロントエンドが好き」という方達と一緒に働ければ嬉しいです!

フロントエンドエンジニア
@makibishi

loogiaの開発をやっています。
Optimindではfirebaseを利用しているため、Reactを使ったWebフロント開発の他、スキーマ設計や他マイクロサービスとの繋ぎこみなど、業務範囲は多岐に渡ります。日々学びのある仕事です!


開発チームからのメッセージ

フロントエンドチームは小規模ですが弊社において幅広い役割を担っています。機能の定義からデザイン、実装までを一つのチームで担当することでスピード感を持ちつつ開発が進められると同時に、サービスの良し悪しに対して非常に大きな責任を持つことになります。またこうした高い要求に全チームメンバーが応えられるように海外のカンファレンスなどを通して新しい概念や知識を学び、共有することを推奨しています。
向上心を持ち、大きな裁量でスピード感のある開発を行いたい方を歓迎します!


配送ルート最適化クラウドサービス「Loogia」を提供する、物流×AIのスタートアップです


利用技術・開発環境

JavaScript
CloudFormation
Firebase
immutable-js
React
redux
redux-saga
Firestore
GitHub
webpack

その他チャットやタスク管理などのツール

Trello, Slack

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

チーム全体での開発の進め方

【開発の流れ】
フロントエンドチームではGitHubを中心とした開発を行なっています。十分にユーザー調査や議論を重ねた上で開発機能を決定し、その要件を出来るだけ具体的にissueとして記述、アサインやマイルストーンの設定を行います。
デザインが必要な機能に関してはチーム内のデザイン担当者が主にSketchにてデザインを行い、Zeplinで共有します。一定数のissueをまとめて一つプロジェクトとして扱い、一週間などの短期での定期的なリリースを目指して開発を進めます。コードレビューやテスト、デプロイ自動化にも力を入れており、より安全かつ効率的な開発体制を日々整えています。

【チーム間連携】
開発チームは現在「フロントチーム」「最適化チーム」「マップチーム」に分かれており、それぞれ2〜4名で構成されております。各チームが担当するモジュールは相互にAPIで繋がっており、お互いの仕様や開発内容に大きく依存することなく開発を進められます。
一方、少人数ゆえに必要に応じてチーム間で直接連携を取ることが可能であり、チームをまたがる開発では開発者同士が仕様などをすり合わせていくこともあります。

【働き方】
営業チームやプロダクトチームと連携して製品の仕様決定などに携わる人もいれば、開発チーム内でひたすら開発をする人もいます。各個人が好きな働き方を選択できます。

技術面でのアピール・課題・考え方

弊社のサービス、Loogiaでもっとも大切にしている価値観は「迷わせない」「信頼を受ける」「繋げる」「普遍的である」という4つのキーワードです。これらを第一にしてデザイン・実装を行なっています。
サービスを通して上記の価値を実現するために、チーム内で議論を尽くし、ユーザーにとって最適な機能を無駄のない実装で行うことを心がけています。また新しい技術や考え方は誰でも提案できる空気感を大切にしており、良いものは積極的に取り入れ、定期的に開発体制や実装の新陳代謝がはかれる土壌ができています。


求人一覧

Loogia(ルージア )フロントエンド開発チーム

「気になる」をすると、チーム側もあなたに興味を持った場合にメッセージが届きます!

Loogia(ルージア )

<物流に、革命を。>
私たちは自社プロダクトとして、ラストワンマイル配送事業者向けの「配送ルート最適化クラウドサービスLoogia」を提供しています。物流における「どの車両が、どの訪問先を、どの順に回るか」という配送計画問題に対し、独自のアルゴリズムを用いて最適な配車・配送ルートを算出し、SaaS型で提供しています。

現在、Loogiaは大手宅配会社様にユーザーとしてご利用いただいています。今後は宅配のみならず、宅食、酒販会社、医薬品卸会社、自動販売機メンテナンス会社など、幅広い業界へサービスを展開予定です。サービスの拡大に向けて、技術面・ビジネス面の両方に注力しています。

<VISION:新しい世界を、技術で創る>
私たちはこの企業理念のもと、2015年に設立しました。目指しているのは、物・人の動きが最適である世界を創造する、ルート最適化のプラットフォーマーです。

物・人の動きの中でも、「物の動きの最適化」に現在挑戦しています。物流業界では、インターネット通販の拡大による配送の複雑化・小口化が進行していますが、ドライバー不足をはじめとした物流業界の課題は依然として解決されていません。配送を効率化し、持続可能なシステムインフラを構築することは喫緊の課題であり、その中でも課題の多い配送オペレーション領域に現在取り組んでいます。

「物の移動」はもちろんですが、MaaSの発展によって今後「人の移動」はさらに自由化されていきます。生活における全ての「移動」が最適である世界を創出するため、私たちは日々取り組んでいます。

<フロントエンドチームの役割>
フロントチームという名前から想像すると一般的なフロントエンドの開発業務を想像するかもしれませんが、弊社のフロントチームの業務はUI・UXの設計やJavascript, CSS, HTMLでのPWAの開発といったユーザーから見える部分だけでなく、認証やデータベースなどバックエンドも含めたアプリケーション全域にまたがっています。

フロントチームの役割は、最適化チームとマップチームが開発したアルゴリズムやモジュールをAPIとして活用し、統合し、1つのアプリケーションとして完成させることにあります。

リリース: 2018年6月

配送ルート最適化クラウドサービス「Loogia」を提供する、物流×AIのスタートアップです


利用技術・開発環境

JavaScript
CloudFormation
Firebase
immutable-js
React
redux
redux-saga
Firestore
GitHub
webpack

その他チャットやタスク管理などのツール

Trello, Slack

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

メンバー

マネジメント・フロントエンドエンジニア
@shiichi

Loogiaのサービス全体のプロダクト設計や開発マネジメントを行なっています。
開発業務としては、Firebaseを活用したバックエンドの開発やReact.jsを活用したSPAの開発などをおこなています。

また、Loogiaは物流現場で利用される業界特化型のSaaSですので、現場の声を聞くために積極的に現場に赴きヒアリングなども行なっております。
日々、どうすればLoogiaがより現場に価値を提供できるかを考えております。

趣味はダイエット、特技は食べることです。

フロントエンドエンジニア
@makomori26

UIデザイン、実装業務を担当しています。
デザイン面においては、スピード感とクオリティを両立させるために、ユーザーにとって最適でありつつも実装しやすいUI設計を心がけています。実装面ではチームメンバー内で実装を統一するために様々な工夫を行い、高品質なコーディングを目指しています。
趣味は読書で、最近は技術書以外も読むようにしています。
「デザインやフロントエンドが好き」という方達と一緒に働ければ嬉しいです!

フロントエンドエンジニア
@makibishi

loogiaの開発をやっています。
Optimindではfirebaseを利用しているため、Reactを使ったWebフロント開発の他、スキーマ設計や他マイクロサービスとの繋ぎこみなど、業務範囲は多岐に渡ります。日々学びのある仕事です!

開発チームからのメッセージ

フロントエンドチームは小規模ですが弊社において幅広い役割を担っています。機能の定義からデザイン、実装までを一つのチームで担当することでスピード感を持ちつつ開発が進められると同時に、サービスの良し悪しに対して非常に大きな責任を持つことになります。またこうした高い要求に全チームメンバーが応えられるように海外のカンファレンスなどを通して新しい概念や知識を学び、共有することを推奨しています。
向上心を持ち、大きな裁量でスピード感のある開発を行いたい方を歓迎します!


チーム全体での開発の進め方

【開発の流れ】
フロントエンドチームではGitHubを中心とした開発を行なっています。十分にユーザー調査や議論を重ねた上で開発機能を決定し、その要件を出来るだけ具体的にissueとして記述、アサインやマイルストーンの設定を行います。
デザインが必要な機能に関してはチーム内のデザイン担当者が主にSketchにてデザインを行い、Zeplinで共有します。一定数のissueをまとめて一つプロジェクトとして扱い、一週間などの短期での定期的なリリースを目指して開発を進めます。コードレビューやテスト、デプロイ自動化にも力を入れており、より安全かつ効率的な開発体制を日々整えています。

【チーム間連携】
開発チームは現在「フロントチーム」「最適化チーム」「マップチーム」に分かれており、それぞれ2〜4名で構成されております。各チームが担当するモジュールは相互にAPIで繋がっており、お互いの仕様や開発内容に大きく依存することなく開発を進められます。
一方、少人数ゆえに必要に応じてチーム間で直接連携を取ることが可能であり、チームをまたがる開発では開発者同士が仕様などをすり合わせていくこともあります。

【働き方】
営業チームやプロダクトチームと連携して製品の仕様決定などに携わる人もいれば、開発チーム内でひたすら開発をする人もいます。各個人が好きな働き方を選択できます。

技術面でのアピール・課題・考え方

弊社のサービス、Loogiaでもっとも大切にしている価値観は「迷わせない」「信頼を受ける」「繋げる」「普遍的である」という4つのキーワードです。これらを第一にしてデザイン・実装を行なっています。
サービスを通して上記の価値を実現するために、チーム内で議論を尽くし、ユーザーにとって最適な機能を無駄のない実装で行うことを心がけています。また新しい技術や考え方は誰でも提案できる空気感を大切にしており、良いものは積極的に取り入れ、定期的に開発体制や実装の新陳代謝がはかれる土壌ができています。


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