レジャーサービスQAチーム


メンバー

@freddiefujiwara
マネージャー
このチームをリードしております。 私は2つほどインターネット関連企業を経験した後 楽天に2010入社し7年ほど開発エンジニアを経験しました その後2017年よりキャリアチャンジしましてQAとして今のチームに在籍しております twitterやfacebookなどで @freddiefujiwaraで発信しておりますのでご気軽にフォローください
@emurin
Test Automationの構築、運用
(毎週ハーフを)走って、(富士山)登れる、テスト自動化エンジニア。 周囲は外国人に囲まれて仕事しています。 ここは英語も学びながら、自分のスキルを活かし、伸ばせる環境だと思います。
@Saki1995
Junior test engineer
2018年卒入社で2年目です。

プロダクト

楽天GORA、楽天ビューティ―、楽天競馬、楽天toto
https://corp.rakuten.co.jp/about/company/commerce.html

レジャープロダクト課 サービス品質保証グループは、ライフ&レジャーテクノロジー統括部の中の一つのチームとして、楽天GORA、楽天ビューティ―、楽天競馬、楽天totoなどユーザーのライフスタイルを豊かに・楽しいものにするためのプロダクトを複数担当しています。どのサービスも国内最大級の規模を誇り、今も急成長を続けております。また競馬などリアルタイムの取引を扱うサービスも保持しておりますので、安定した品質の高いプロダクトを提供することが極めて重要です。昨今特にそれぞれのサービスが品質に対する意識を高めており、組織内でも当チームを重要ポジションとして位置づけております。

楽天GORA、楽天ビューティ―、楽天競馬、楽天toto
https://corp.rakuten.co.jp/about/company/commerce.html

レジャープロダクト課 サービス品質保証グループは、ライフ&レジャーテクノロジー統括部の中の一つのチームとして、楽天GORA、楽天ビューティ―、楽天競馬、楽天totoなどユーザーのライフスタイルを豊かに・楽しいものにするためのプロダクトを複数担当しています。どのサービスも国内最大級の規模を誇り、今も急成長を続けております。また競馬などリアルタイムの取引を扱うサービスも保持しておりますので、安定した品質の高いプロダクトを提供することが極めて重要です。昨今特にそれぞれのサービスが品質に対する意識を高めており、組織内でも当チームを重要ポジションとして位置づけております。


利用技術・開発環境

Jenkins
Confluence
jira
cat
ranorex

チャットやタスク管理などのツール

MicrosoftTeams

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

チーム全体での開発の進め方

テストのライフサイクルは​
下記のとおり工程存在します ​

Step 1: テスト計画
*要求仕様の作成段階から関わることで、
情報を吸収するとともに、仕様の問題等を指摘します。

Step 2: テスト設計
*RTMというマトリックスを作り、
要求やConcernに対してどのようにアプローチするかを考えます。

Step 3: テスト実装
*RTMを元に実際にシナリオに起こしていきます。

Step 4: スモークテスト
*システムテストに入る前にblockerとなるような
大きな問題がないか確認します。

Step 5: テスト実施
*テスト実装を元にスクリプトテスト、探索的テスト、そして自動テスト​
の3つを組み合わせて実施します。

Step 6: テストレポート
*上記3つのレポートを元に最終的な見解をステークホルダーにレポートします

我々のどのサービスも​
日々競合やビジネス環境の変化に合わせて日々改善をしており、
Step1-6を1-2週間のサイクルでこのライフサイクルを回しております。
*参考資料
https://www.slideshare.net/rakutentech/ss-146847271

技術面でのアピール・課題・考え方

当チームでは、お客様の不満足を0にする"Zero Customer Dissatisfaction"をミッションに掲げており、質の高いテストを実施するだけでなく、上流工程から積極的に関わることでプロダクトの品質と信頼性を高めることに貢献しています。責任の重い仕事ではありますが、その分お客様から高い評価を得たときの喜びも大きく、やりがいを感じられる瞬間でもあります。


開発チームからのメッセージ

我々のチームは一言で言うと「個が際立っていて、オープンな文化」です。それぞれスペシャリストとして成果を出すだけではなく、それをオープンにして活発に議論していこうという文化があります。その結果、国内や海外カンファレンスでも登壇依頼をうけることもあり、毎年メンバーが複数回に渡って様々なカンファレンスへ登壇しています。
また、“プライベートも仕事も充実させたい“という志向が浸透しており、毎日定時に帰宅しているメンバーもおりますし、チーム内の平均残業時間は20~30時間程度です。多国籍なチームであることを活かし、数ヶ月に一回料理が趣味なメンバーが集まって自国の料理を振る舞い合うというイベントも恒例となっています。
また、我々の担当サービスは国内で最大級の規模を誇るサービスばかりで、ここ数年は国内にとどまらずインバウンド・アウトバウンドと海外展開も積極的に進めているサービスが複数ございます。

その分要求されるレベルも高く、高い品質・信頼性を保つのは簡単ではございませんが、"Zero Customer Dissatisfaction"のミッションを達成すべく、国内外から優秀なQAエンジニアを集めてきております!

世界中のスペシャリストが集まることで、それぞれのメンバーが経験してきた世界中のQA事例に触れることができ、自身のスペシャリティーも高められていると私自身も感じています。
 担当サービスを成長させたい、世界展開を成功させたい、そして個人としても成長し、チームを作っていきたい、自分もチームも世界で通用するものにしたい、そんな思いをお持ちの方と働きたいと思っています。

“一緒に世界一のQAチームを目指しませんか?”


求人一覧

レジャーサービスQAチーム

このチームと話してみましょう
どれくらい興味があるか教えてください。

レジャーサービスQAチームの全てのメンバー

@freddiefujiwara
マネージャー
このチームをリードしております。 私は2つほどインターネット関連企業を経験した後 楽天に2010入社し7年ほど開発エンジニアを経験しました その後2017年よりキャリアチャンジしましてQAとして今のチームに在籍しております twitterやfacebookなどで @freddiefujiwaraで発信しておりますのでご気軽にフォローください
@emurin
Test Automationの構築、運用
(毎週ハーフを)走って、(富士山)登れる、テスト自動化エンジニア。 周囲は外国人に囲まれて仕事しています。 ここは英語も学びながら、自分のスキルを活かし、伸ばせる環境だと思います。
@Saki1995
Junior test engineer
2018年卒入社で2年目です。