EdTechLabチーム

「気になる」をすると、チーム側もあなたに興味を持った場合にメッセージが届きます!
レアジョブ英会話の未来(R&Dのためプロダクト名なし)

「日本人1000万人が英語を話せるようにする」というサービスミッションを達成するために、弊チームのプロダクトでは、「英語を話したい方」に向けて、これまでなかった学習方法やより効率の良い教材の提示など、テクノロジーを用いて非常に属人的であった英語学習を変え、より多くの方が英語を習得するという価値を生み出していきます。

具体的にはR&DチームではNTTとの共同研究で発話を可視化する実験や、Analyticsチームの発話を分析し日本人の英会話の特性を導き出したりして
「どのようにすれば英語が話せるようなるのか」にフォーカスし開発分析を進めております。

また新たな挑戦だけでなく、既存の方法においても、データを用いる事で価値を最大化させ、同様に多くの方の学習を効率化させる事に寄与してまいります。

メンバー


開発チームからのメッセージ

「レアジョブEdTech Lab」は、人×テクノロジーで教育の価値最大化を目指すR&Dプロジェクトです。次世代の英語教育の鍵となるサービスや技術の開発を行なっています。

既存のサービスで蓄積されているデータを分析することはもちろん、プロダクト開発のメンバーと協力しながら、新しいサービスや機能についても積極的に取り組んでいます。少人数のメンバーでおこなっているため、それぞれ分析のテーマやアプローチについては、できる限り本人の都合を尊重し、興味のある分野に取り組んでもらうようにしています。


明治神宮にあるオンライン英会話サービスを提供するベンチャー


利用技術・開発環境

Go
AWS
CircleCI
Python3
GoogleCloudPlatform
Terraform
ECS

その他チャットやタスク管理などのツール

Slack

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

チーム全体での開発の進め方

EdTechLabにはAnalytics TeamとR&D Teamの2つのチームが属しています。

## Analytics Team
Pythonを使った開発をしています。Pythonの開発については、漸進的型付けを導入し、Type Hintを用いた型宣言、およびmypyでの型チェックをCircle CI上で行っています。型チェックがクリアできるものだけをPRすることで、業務の効率化を行っています。加えて、flake8をベースにしたLintやコードのフォーマット統一などもPRの前に行うようにしています。

ソースコードの品質管理については、仕様上必須な箇所について単体テストを書いています。ただ、その他のロジックについては、試行錯誤を繰り返すため、安定版になるまでテストは強制していませんが、TDDでの開発をしても構いません。

分析業務については、Jupyterやソースコードで行った実験結果をGitHubや定例会議で共有し、技術的なフィードバックを行いながら進めています。

## R&D Team
開発言語はGo, Python, PHPを使い、インフラはAWS(EKS, ECS)をTerraformを使い運用しています。テストからデプロイはCircle CIを用いて自動化しています。
また、開発を進める際はGitHub上でKanbanを使い管理しています。

プロトタイプを作る際は開発スピードを重視し、プロダクションはテスト・コードレビューをきちんと行い、バランスを取りながら進めています。

技術に対する挑戦を歓迎しており、使った事のない技術であったとしても
なるべく取り入れられるように考えております。

技術面でのアピール・課題・考え方

英語教育3.0として教育xテクノロジーでより質の高いサービス提供を目指しています。1日に数万件行われるレッスンのデータを取得、分析し、ユーザーの皆さんにより良い英語教育の機会を提供するべく、分析業務を日々分析業務を行なっています。

主にアドホックな分析を主な役割としています。BIを用いた可視化や、Python+Jupyterでの分析およびレポート作成などが主な仕事です。

EdTechLabは、次世代の英語教育の鍵となるサービスや技術の開発を行なっています。既存のサービスで蓄積されているデータを分析することはもちろん、プロダクト開発のメンバーと協力しながら、新しいサービスや機能についても積極的に取り組んでいます。少人数のメンバーでおこなっているため、それぞれ分析のテーマやアプローチについては、できる限り本人の都合を尊重し、興味のある分野に取り組んでもらうようにしています。


求人一覧

EdTechLabチーム

「気になる」をすると、チーム側もあなたに興味を持った場合にメッセージが届きます!

レアジョブ英会話の未来(R&Dのためプロダクト名なし)

「日本人1000万人が英語を話せるようにする」というサービスミッションを達成するために、弊チームのプロダクトでは、「英語を話したい方」に向けて、これまでなかった学習方法やより効率の良い教材の提示など、テクノロジーを用いて非常に属人的であった英語学習を変え、より多くの方が英語を習得するという価値を生み出していきます。

具体的にはR&DチームではNTTとの共同研究で発話を可視化する実験や、Analyticsチームの発話を分析し日本人の英会話の特性を導き出したりして
「どのようにすれば英語が話せるようなるのか」にフォーカスし開発分析を進めております。

また新たな挑戦だけでなく、既存の方法においても、データを用いる事で価値を最大化させ、同様に多くの方の学習を効率化させる事に寄与してまいります。

リリース: 2020年3月

明治神宮にあるオンライン英会話サービスを提供するベンチャー


利用技術・開発環境

Go
AWS
CircleCI
Python3
GoogleCloudPlatform
Terraform
ECS

その他チャットやタスク管理などのツール

Slack

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

メンバー

開発チームからのメッセージ

「レアジョブEdTech Lab」は、人×テクノロジーで教育の価値最大化を目指すR&Dプロジェクトです。次世代の英語教育の鍵となるサービスや技術の開発を行なっています。

既存のサービスで蓄積されているデータを分析することはもちろん、プロダクト開発のメンバーと協力しながら、新しいサービスや機能についても積極的に取り組んでいます。少人数のメンバーでおこなっているため、それぞれ分析のテーマやアプローチについては、できる限り本人の都合を尊重し、興味のある分野に取り組んでもらうようにしています。


チーム全体での開発の進め方

EdTechLabにはAnalytics TeamとR&D Teamの2つのチームが属しています。

## Analytics Team
Pythonを使った開発をしています。Pythonの開発については、漸進的型付けを導入し、Type Hintを用いた型宣言、およびmypyでの型チェックをCircle CI上で行っています。型チェックがクリアできるものだけをPRすることで、業務の効率化を行っています。加えて、flake8をベースにしたLintやコードのフォーマット統一などもPRの前に行うようにしています。

ソースコードの品質管理については、仕様上必須な箇所について単体テストを書いています。ただ、その他のロジックについては、試行錯誤を繰り返すため、安定版になるまでテストは強制していませんが、TDDでの開発をしても構いません。

分析業務については、Jupyterやソースコードで行った実験結果をGitHubや定例会議で共有し、技術的なフィードバックを行いながら進めています。

## R&D Team
開発言語はGo, Python, PHPを使い、インフラはAWS(EKS, ECS)をTerraformを使い運用しています。テストからデプロイはCircle CIを用いて自動化しています。
また、開発を進める際はGitHub上でKanbanを使い管理しています。

プロトタイプを作る際は開発スピードを重視し、プロダクションはテスト・コードレビューをきちんと行い、バランスを取りながら進めています。

技術に対する挑戦を歓迎しており、使った事のない技術であったとしても
なるべく取り入れられるように考えております。

技術面でのアピール・課題・考え方

英語教育3.0として教育xテクノロジーでより質の高いサービス提供を目指しています。1日に数万件行われるレッスンのデータを取得、分析し、ユーザーの皆さんにより良い英語教育の機会を提供するべく、分析業務を日々分析業務を行なっています。

主にアドホックな分析を主な役割としています。BIを用いた可視化や、Python+Jupyterでの分析およびレポート作成などが主な仕事です。

EdTechLabは、次世代の英語教育の鍵となるサービスや技術の開発を行なっています。既存のサービスで蓄積されているデータを分析することはもちろん、プロダクト開発のメンバーと協力しながら、新しいサービスや機能についても積極的に取り組んでいます。少人数のメンバーでおこなっているため、それぞれ分析のテーマやアプローチについては、できる限り本人の都合を尊重し、興味のある分野に取り組んでもらうようにしています。


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