エンジニアリングマネージャ

Engineering Manager

東京都 / 代々木駅640~960万円
Repro株式会社

業務内容

責任、任される仕事内容

・組織における中長期あるべき像の作成とその浸透
- KPIを達成するための組織ロードマップの作成と浸透
- プロダクト戦略に関わる指標の共有と理解を促進し、イニシアチブをとる手伝い
- プロダクト全体像と担当PBI について背景とその先にあるものを理解する手伝い
- プロダクト作りのプロセス定義および会社全体への浸透の支援

・チーム間・組織間の課題の発見とその提示
- チームメンバーによるチーム内・開発プロセスの課題発見の促進
- チームメンバーによる様々な課題解決推進のファシリテート
- 開発プロセス全体や組織間連携に関わるワーキングアグリーメントの定義・定着・改善を促進
- メンバーに意思決定権があることを明示し、バリューに即した意思決定が出来るようなアイディアおよび判断軸の提案
- チームロールを定義した上で、各チームによるチームの目標設定を支援
- 未知・暗黙のロールの発見と定義と移譲または実現
- 組織ロードマップ達成に向けた人材獲得・育成戦略の策定およびその実行

・人的およびシステム投資予算の策定
- 採用計画・実施とその仕組み化
- オンボーディングプロセスの定義・整理
- チームビルディングの支援
- 1on1、コーチング・ティーチング
- 必要な知識・スキルの獲得支援およびその仕組み化
- 評価およびその仕組み化

なぜそれをやって欲しいのか

Engineering Managerは、Reproの売上・ロードマップ達成に責任を持ち、その達成に向け、不確実な状態に適応する「変化できる組織」を実現します。

エンジニアリング以外の仕事・姿勢への期待

プロダクトやユーザー視点での提案・コミット
強く期待する
期待する
どちらでもない
期待しない
全く期待しない
ビジネス視点での提案・コミット
強く期待する
期待する
どちらでもない
期待しない
全く期待しない
ピープルマネジメント
強く期待する
期待する
どちらでもない
期待しない
全く期待しない

求める人

必須のスキル・経験

・Web/App サービスの開発および運用経験
・Agile開発の経験
・エンジニアリングチームのマネジメント経験
・開発メンバーのサポート、コーチング、メンタリング、育成した経験
・クロスファンクショナルな問題を解決した経験

あると望ましいスキル・経験

・大規模スクラムを用いた開発経験
・SaaSでのProduct Management、Delivary Managementの経験
・エンジニアの採用業務の経験
・英語でのマネジメント経験

【こんな方にきてほしい!】
・ReproのMissionやVisionに強く共感する
・オーナーシップを取り、ベストをつくすことを惜しまない
・あるべき像の実現に向け、粘り強く行動・活動できる
・相手の立場に立って、物事を考え、正しく伝えるコミュニケーションができる

労働条件

雇用区分正社員・契約社員
新卒 / 中途中途採用
勤務制度フルフレックスタイム制
勤務地東京都渋谷区代々木1丁目36-4 全理連ビル4階
待遇・福利厚生

働きやすさ
・フレックスタイム制(コアタイム無し)
・リモートワーク可
・入社月から有給付与
・住宅手当(オフィスから半径3キロ以内、2万@月)
・Repro Market(月2回)
・4Kディスプレイ
・Windows / mac 選択可

スキルアップ
・書籍購入精度
・セミナー受講補助
・RubyKaigiや海外のカンファレンス参加時の交通費、宿泊費補助

コミュニケーション活性化
・新入社員ランチ
・CEOランチ
・部活制度
・Sake Bash(月1回、美味い日本酒飲み放題)

求人の特徴

PC選択自由

リモートワーク可

副業可

スタートアップ

ストックオプションあり

休日・休暇

週休2日制(土・日)
祝日
夏季休暇
年末年始休暇
有給休暇

試用期間

3ヶ月(待遇は本採用時との変更点無し)

受動喫煙防止措置に関する表記

【受動喫煙防止措置に関する表記】
■就業場所
第二種施設(一般事務所等)
■対策
あり(喫煙室なし)
屋内全面禁煙
■特記事項
館内喫煙室なし、喫煙可能区域での業務なし

企業情報

会社名Repro株式会社
企業URL

資本金

2億648万円

設立年月日

2014年4月16日

代表者氏名

平田 祐介

従業員数

220人

本社所在地

東京都渋谷区代々木1丁目36-4 全理連ビル 4階

何をやっている企業か

【企業とユーザーのコミュニケーションを最適化する】

web・アプリユーザーの行動・属性情報を分析し、ユーザーが動く最適な「体験」と「今」を見える化。分析結果からプッシュ通知・アプリ内メッセージ・webメッセージ・広告配信などのマーケティング施策を一気通貫して実行することができます。

また、よりエンゲージメントを生み出すため、AI・機械学習を活用した機能の研究開発チーム「Repro AI Labs」では、マーケティングの自動化に向けた実証実験と開発を進めており、AIがアプリから離脱する可能性が高いユーザーを約90%の精度で予測することに成功。商用化も実現しています。
【企業とユーザーのコミュニケーションを最適化する】

Reproはミッションのもと、web・アプリのみならず、新たな領域のデータを連携させ、世の中のサービスとユーザーが結びつき、共創し合う最適な体験を実現できる世界を創ってまいります。

企業からのメッセージ

【グローバルチームへ】

Reproは、創業時からグローバルを目指しています。
国内のアプリマーケティング市場における国内シェアを獲得した今、グローバルに展開すべく2019年にシンガポール法人を設立、シェアの拡大に努めています。

また、エンジニア組織についても海外での分散拠点開発を見据えたグローバリゼーションを推進しており、とてもエキサイティングです。

少しでも興味もたれましたら、気軽にランチないしオフィスに遊びに来てください。

開発チーム情報

開発チーム名

Repro Development Team

開発チームメンバー

担当プロダクト

プロダクトのリリース日

2014年4月

プロダクトの説明・成し遂げたいこと

【企業とユーザーのコミュニケーションを最適化する】

web・アプリユーザーの行動・属性情報を分析し、ユーザーが動く最適な「体験」と「今」を見える化。分析結果からプッシュ通知・アプリ内メッセージ・webメッセージ・広告配信などのマーケティング施策を一気通貫して実行することができます。

また、よりエンゲージメントを生み出すため、AI・機械学習を活用した機能の研究開発チーム「Repro AI Labs」では、マーケティングの自動化に向けた実証実験と開発を進めており、AIがアプリから離脱する可能性が高いユーザーを約90%の精度で予測することに成功。商用化も実現しています。

【企業とユーザーのコミュニケーションを最適化する】

Reproはミッションのもと、web・アプリのみならず、新たな領域のデータを連携させ、世の中のサービスとユーザーが結びつき、共創し合う最適な体験を実現できる世界を創ってまいります。

自動化していること

デプロイ

継続的に実践していること

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

チーム全体での開発の進め方

【価値を届ける。学習する。】

Reproは顧客に価値を届ける、そのためにチームが学習・成長することをとても大切にしています。
そのためにLeSS( Large Scaled Scrum ) を取り入れ、ビジネスサイドまで巻き込んだ、一体感あるプロダクトづくりに取り組んでいます。

技術面でのアピール・課題・考え方

【技術的にチャレンジング】

Reproは、毎年トラフィックの桁があがるほどの急激に成長しています。
そんな大量のトラフィックだけではなく、柔軟な分析ワークロードとマーケティングアクションの実現するアーキテクチャやUI/UXの実現が求められます。

【OSSへの還元】

ReproはOSSに支えられています。
そのため、問題があればワークアラウンドするのではなく、可能であればOSSへのパッチを贈り、OSSに貢献することを大事にしています。

【家庭までが開発環境】

Reproでは、家庭の健康までが開発環境としています。
そのため、柔軟な働き方ができるようコアタイムを撤廃するとともに、リモートワークを許可しています。
大事なのは、チームとの対話と協力です。

開発チームからのメッセージ

【グローバルチームへ】

Reproは、創業時からグローバルを目指しています。
国内のアプリマーケティング市場における国内シェアを獲得した今、グローバルに展開すべく2019年にシンガポール法人を設立、シェアの拡大に努めています。

また、エンジニア組織についても海外での分散拠点開発を見据えたグローバリゼーションを推進しており、とてもエキサイティングです。

少しでも興味もたれましたら、気軽にランチないしオフィスに遊びに来てください。