えんフォト開発チーム

「気になる」をすると、チーム側もあなたに興味を持った場合にメッセージが届きます!
えんフォト

「えんフォト」は幼稚園の先生や保育士さんが撮影した園児の写真を、
保護者の皆様がパソコンやスマートフォンで簡単に購入できる写真販売システムです。

現在では、約2,000の幼稚園様・保育園様にお使い頂いており、幼稚園の先生や保育士さんにとっては写真販売の手間を軽減し、保護者の皆様にとってはスマートフォンやパソコンから手軽な写真購入を実現しているのが「えんフォト」です。

幼稚園・保育園業界はIT活用が進んでおらず、IT・Webサービスによって改善できる余地が多くあります。但しITリテラシーが高くない業界でもあるため、よりUXを重視したプロダクトであることが求められます。

この度、業績拡大に伴い「えんフォト」および「えんフォト」に関連する新サービスの開発を計画しており、共にプロダクトの成長を推し進めて頂ける仲間を探しております。

メンバー

サーバーサイドエンジニア
@cider-sk

えんフォトの開発では、現在2,3人で開発をしているため
フロント(Vue.js)、バックエンド(Laravel)、インフラ(AWS)など幅広く触っております。
僕は今年で新卒で入社してから3年目で、様々な仕事を任せられたり、企画させていただいたり、人数が少ない半面で裁量がとても多く、ワクワクしながら仕事をしております。
特に最近の技術的なマイブームはサーバーレスアーキテクチャで、AWS Lambdaを用いたサーバーレス化を実装することで写真のアップロード高速軽量化を目指しております。

えんフォトでは、主にサーバーサイドのエンジニアを募集しております。
向上心に溢れたアグレッシブな開発をしたい方を求めています。
また、写真を扱うwebサービスの開発経験者も大歓迎です。

インフラエンジニア
@KsntsTt

現在えんフォトのサービスはAWS基板に構築しており、そのほとんどがAWS Lambdaを用いたサーバーレスアーキテクチャで実装されております。その中で、日々新しいサービスやアーキテクチャに挑戦している非常にチャレンジングなチームです。インフラはLambdaやElastic Beanstalkなどのマネージドサービスを多く採用し構築されてきたため、まだまだ改善の余地が多くあり日々充実しております。上述したように、常に新しい技術を積極的に試すチームなので監視ツールであったり、Aurora Serverlessといった新サービスをどんどんPoCしてよりよいサービスを一緒に作り上げてくれる方は大歓迎です。個人的にはTerraformが好きなので、積極的にインフラのコード化を進めていただける方と働くことができたら嬉しいです。


開発チームからのメッセージ

うるるでは、クラウドワーカーによる "人のチカラ” を活用した CGS 事業(CGS: Crowd Generated Service)における自社サービスを複数展開しており、クラウドソーシングを中心としたビジネスによって、世の中を少しずつ便利にしていくことを目指しています。

一般的なクラウドソーシングサービスとして世の中に価値を提供するに限らず、場所や時間の制約なく "人のチカラ” を活用できる仕組みを作り、今までにない便利なサービスをいくつも世の中に提供する、社会貢献性の高い事業モデルを持つ会社です。

ご自身で主体的に動き、チームとプロダクトの底上げに取り組んで頂ける方にぜひ参画頂きたいと考えております。技術的なチャレンジができる土壌で、新たなサービスを作り、世に送り出すためにあなたの経験を活かしてみませんか?

うるるは、「楽しく働けること」を最も大切にしています! 働くことにおいて最も重要なのは「納得して働く」ことであり、納得して働けるからこそやりがいを感じ、楽しく仕事ができると思っています。
楽しみながらも、いろんなことをより良くするために行動できる方、挑戦することに対してワクワクできる方、うるるという会社に少しでも興味を持たれた方は、お気軽にエントリーしてみてください!


クラウドワーカーを活用した事業を行う会社(クラウドソーシング、入札情報速報サービスなどを運営)


利用技術・開発環境

PHP
MySQL
AWS
EC2
Laravel
ElasticBeanstalk
CloudFront
lambda
Vue.js
laravel5
GitHub
NewRelic
Jenkins
CircleCI
Datadog
homestead
bugsnag
Sider

その他チャットやタスク管理などのツール

PivotalTracker, Chatwork, Trello, Slack, QiitaTeam

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

チーム全体での開発の進め方

<コード品質向上のための取り組み>
本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施しています。何らかのコーディング規約をチーム全体で遵守しており、コード品質評価ツールを用いることで、メンバーが常に確認できるようにしています。

<テストの実施度>
想定される複数環境での品質チェックを義務付けています。

<アジャイル実践状況>
1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践しており、デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っています。また、継続的なデプロイ(デリバリー)を行っています。

<ワークフローの整備>
全てのコードをバージョン管理ツールで管理しております。
各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われ、自動(=システム化され、1コマンドで実行できる)ビルド、自動デプロイ環境が整備されています。
また、コードによるインフラ構成管理(Infrastructure as Code)の環境が整備されています。

<オープンな情報共有>
開発に必要な全ての資料やデータ(個人情報を除く)は、実装を担当するメンバーなら誰でも、上長その他の許可の必要なく自由に閲覧できる状態にしております。
チャットツールや専用の情報共有ツールを使って、ノウハウや議事録、日報などの情報共有を行っています。

技術面でのアピール・課題・考え方

●アジャイル開発思想に基づき、スクラムを組んでイテレーションを繰り返すスタイルをとっています。
●全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行っています。
●成長支援制度(書籍購入補助、外部研修補助、資格取得補助)があります。
●OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができます。


求人一覧

えんフォト開発チーム

「気になる」をすると、チーム側もあなたに興味を持った場合にメッセージが届きます!

えんフォト

「えんフォト」は幼稚園の先生や保育士さんが撮影した園児の写真を、
保護者の皆様がパソコンやスマートフォンで簡単に購入できる写真販売システムです。

現在では、約2,000の幼稚園様・保育園様にお使い頂いており、幼稚園の先生や保育士さんにとっては写真販売の手間を軽減し、保護者の皆様にとってはスマートフォンやパソコンから手軽な写真購入を実現しているのが「えんフォト」です。

幼稚園・保育園業界はIT活用が進んでおらず、IT・Webサービスによって改善できる余地が多くあります。但しITリテラシーが高くない業界でもあるため、よりUXを重視したプロダクトであることが求められます。

この度、業績拡大に伴い「えんフォト」および「えんフォト」に関連する新サービスの開発を計画しており、共にプロダクトの成長を推し進めて頂ける仲間を探しております。

リリース: 2014年10月

クラウドワーカーを活用した事業を行う会社(クラウドソーシング、入札情報速報サービスなどを運営)


利用技術・開発環境

PHP
MySQL
AWS
EC2
Laravel
ElasticBeanstalk
CloudFront
lambda
Vue.js
laravel5
GitHub
NewRelic
Jenkins
CircleCI
Datadog
homestead
bugsnag
Sider

その他チャットやタスク管理などのツール

PivotalTracker, Chatwork, Trello, Slack, QiitaTeam

自動化していること

開発環境構築
Lint
テスト
デプロイ

継続的に実践していること

Infrastructure as Code
スクラム
ペアプロをしている
モブプロをしている
事業数値をチーム全体に共有している
毎日チーム全体で状況共有をしている
定期的に振り返りを行っている
評価制度がある

コードレビューについて

設計に踏み込んだコードレビューをしている
可読性を意識したコードレビューをしている
バグが出ないようにコードレビューをしている
優先度が低くあまりできていない
体制、環境上できていない

技術的負債について

技術的負債の返済を重視し、迅速に返済している
定期的に技術的負債の返済をしている
既存実装に手をつけるタイミングで必要に応じて技術的負債の返済をしている
現在は優先度が低いため技術的負債の返済をあまりしていない
技術的負債の返済をする必要がない

テストについて

高いテストカバレッジを目指している
テストコードを当たり前に書いている
サービス運営上またはビジネス上重要な部分についてのみテストを書いている
基本的に手動でテストしている
テストを書く必要がない・または少ないプロダクトだ

メンバー

サーバーサイドエンジニア
@cider-sk

えんフォトの開発では、現在2,3人で開発をしているため
フロント(Vue.js)、バックエンド(Laravel)、インフラ(AWS)など幅広く触っております。
僕は今年で新卒で入社してから3年目で、様々な仕事を任せられたり、企画させていただいたり、人数が少ない半面で裁量がとても多く、ワクワクしながら仕事をしております。
特に最近の技術的なマイブームはサーバーレスアーキテクチャで、AWS Lambdaを用いたサーバーレス化を実装することで写真のアップロード高速軽量化を目指しております。

えんフォトでは、主にサーバーサイドのエンジニアを募集しております。
向上心に溢れたアグレッシブな開発をしたい方を求めています。
また、写真を扱うwebサービスの開発経験者も大歓迎です。

インフラエンジニア
@KsntsTt

現在えんフォトのサービスはAWS基板に構築しており、そのほとんどがAWS Lambdaを用いたサーバーレスアーキテクチャで実装されております。その中で、日々新しいサービスやアーキテクチャに挑戦している非常にチャレンジングなチームです。インフラはLambdaやElastic Beanstalkなどのマネージドサービスを多く採用し構築されてきたため、まだまだ改善の余地が多くあり日々充実しております。上述したように、常に新しい技術を積極的に試すチームなので監視ツールであったり、Aurora Serverlessといった新サービスをどんどんPoCしてよりよいサービスを一緒に作り上げてくれる方は大歓迎です。個人的にはTerraformが好きなので、積極的にインフラのコード化を進めていただける方と働くことができたら嬉しいです。

開発チームからのメッセージ

うるるでは、クラウドワーカーによる "人のチカラ” を活用した CGS 事業(CGS: Crowd Generated Service)における自社サービスを複数展開しており、クラウドソーシングを中心としたビジネスによって、世の中を少しずつ便利にしていくことを目指しています。

一般的なクラウドソーシングサービスとして世の中に価値を提供するに限らず、場所や時間の制約なく "人のチカラ” を活用できる仕組みを作り、今までにない便利なサービスをいくつも世の中に提供する、社会貢献性の高い事業モデルを持つ会社です。

ご自身で主体的に動き、チームとプロダクトの底上げに取り組んで頂ける方にぜひ参画頂きたいと考えております。技術的なチャレンジができる土壌で、新たなサービスを作り、世に送り出すためにあなたの経験を活かしてみませんか?

うるるは、「楽しく働けること」を最も大切にしています! 働くことにおいて最も重要なのは「納得して働く」ことであり、納得して働けるからこそやりがいを感じ、楽しく仕事ができると思っています。
楽しみながらも、いろんなことをより良くするために行動できる方、挑戦することに対してワクワクできる方、うるるという会社に少しでも興味を持たれた方は、お気軽にエントリーしてみてください!


チーム全体での開発の進め方

<コード品質向上のための取り組み>
本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施しています。何らかのコーディング規約をチーム全体で遵守しており、コード品質評価ツールを用いることで、メンバーが常に確認できるようにしています。

<テストの実施度>
想定される複数環境での品質チェックを義務付けています。

<アジャイル実践状況>
1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践しており、デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っています。また、継続的なデプロイ(デリバリー)を行っています。

<ワークフローの整備>
全てのコードをバージョン管理ツールで管理しております。
各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われ、自動(=システム化され、1コマンドで実行できる)ビルド、自動デプロイ環境が整備されています。
また、コードによるインフラ構成管理(Infrastructure as Code)の環境が整備されています。

<オープンな情報共有>
開発に必要な全ての資料やデータ(個人情報を除く)は、実装を担当するメンバーなら誰でも、上長その他の許可の必要なく自由に閲覧できる状態にしております。
チャットツールや専用の情報共有ツールを使って、ノウハウや議事録、日報などの情報共有を行っています。

技術面でのアピール・課題・考え方

●アジャイル開発思想に基づき、スクラムを組んでイテレーションを繰り返すスタイルをとっています。
●全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行っています。
●成長支援制度(書籍購入補助、外部研修補助、資格取得補助)があります。
●OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができます。


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