
引用元:ITプロパートナーズ
ITプロパートナーズの悪い評判・口コミ
ITプロパートナーズの良い評判・口コミ
| 運営会社 | 株式会社Hajimari |
|---|---|
| 公式サイト | https://itpropartners.com/ |
| 公開求人数 | 約9,200件 |
| 非公開求人数 | 非公開 |
| 対応地域 | 全国 |
| 料金 | 無料 |
| 中間マージン | 非公開 |
| 支払いサイト | 月末締め翌月20日払い |
| 福利厚生 | なし(※ITプロトータルサポートは現在提供していません) |
(最終更新日:2026年3月)
ITプロパートナーズ公式サイトITプロパートナーズは、IT・Web系のフリーランスエンジニア案件を扱うエージェントです。
週2日、週3日稼働の案件が豊富なため、副業を探したいエンジニアにも人気があります。
ただ、ITプロパートナーズをWeb検索すると「連絡がない」「電話がしつこい」などのワードを見かけるため、利用に不安を感じる方もいるでしょう。
この記事では、ITプロパートナーズを利用した方のリアルな口コミや、サービスの特徴を紹介します。
ITプロパートナーズの悪い評判・口コミ
まずは、Web上にあがっているITプロパートナーズの悪い口コミを紹介します。ITプロパートナーズの悪い評判・口コミ
担当者と連絡が途切れた
面談をしたいとの電話をもらい、翌日夜に面談。
面談の中で複数案件を紹介され、その中で条件に合った案件に沿った情報が欲しいとのことだったため、翌朝内容をまとめ連絡。
しかしその連絡受領に対する返信も、その後の連絡も一切なかったため20日後に状況を聞きたい旨連絡。
しかしその後も返答はなし。(後略)
(引用:Googleマップ)
「担当者から連絡がこなくなった」という口コミです。
エージェント利用中に担当者とやりとりが途切れてしまうのは、ITプロパートナーズに限ったことではありません。
単純に連絡を忘れている可能性もあるので、まずは自分から確認の連絡を入れてみるとよいでしょう。
ただし、口コミのように度々連絡が途切れると、仕事や案件の受注に支障をきたしてしまう恐れがあります。
いつもレスポンスが悪い場合は、ITプロパートナーズに連絡して担当者を変更してもらうか、「レバテックフリーランス」など他のエージェントの利用を検討しましょう。
自ら案件にアプローチできないのが不便
(前略)管理画面等で自分で自発的に案件を探せないところも不満で(クローズしている案件も多いのでエージェントからの紹介を待てとのこと)、これなら他のプラットフォームで募集企業と直接やりとりできた方が良いです。諸々不透明に感じました。(後略)
(引用:Googleマップ)
「自ら案件にアプローチできず、紹介を待つしかない」という口コミです。
ITプロパートナーズの公式サイトには案件が掲載されていますが、直接応募するのではなく、担当者から紹介を受ける形式が基本です。
そのため、自ら積極的にアクションを起こしたい方は物足りなさを感じられるかもしれません。
自分で案件に応募して企業と直接やり取りしたい場合は、クライアントと直接契約できる「エンジニアデータバンク」の利用も検討してみてください。(※直接契約できるのはクライアント企業が有料会員の場合)
ITプロパートナーズの良い評判・口コミ
次に、良い口コミを紹介します。
ITプロパートナーズの良い評判・口コミ
サービスが充実している
自分自身のやりたい職種を調べ、条件についても調べやすく助かりました。またサポート体制がある点についても安心だなと感じました。簡便に利用でき、かつサービス内容が充実しているため、友人や知人にも積極的に勧めてよいサービスであると思っています。
(40代/男性)
(Qiita Job Change調査)
「ITプロパートナーズはサービスが充実している」という口コミが見られました。
ITプロパートナーズでは、登録後にヒアリングを行い、あなたの希望や経験にマッチする案件を紹介してくれます。
業務開始後も専属エージェントが定期的にフォローしてくれるため、初めてフリーランスとして働く方も安心です。
待遇の交渉ができる
自分が求めている年収や休暇数を私だけでは調整することができないのでサイトを活用することで無事に交渉することができました。(後略)
(20代/男性)
(Qiita Job Change調査)
ITプロパートナーズに登録すると、単価や働き方といった条件面の契約交渉を担当者が代行してくれます。
担当者は契約交渉に慣れているので、自分で交渉するよりも希望条件に近づく可能性が高いでしょう。
ITプロパートナーズは、「スキルや経験に自信があるけれど、交渉するのは苦手」という方にもおすすめです。
大手企業とコンタクトが取れた
ハローワークではない大手企業とのコンタクトが取れたり、私が求めている企業の情報や業績が確認できるため、他の方にもお勧めできると私は考えています。(後略)
(20代/男性)
(Qiita Job Change調査)
ITプロパートナーズでは、大手企業やベンチャー、スタートアップ企業など、さまざまな企業の案件を扱っています
5,000社以上の企業が利用するフリーランスエージェントのため、他社では見つからないような有名企業の案件に参画できる可能性があります。
フリーランスとしてさまざまな案件に参画し、自身の可能性を広げたい方は、ITプロパートナーズを活用してみましょう。
ITプロパートナーズ公式サイトITプロパートナーズとは?

引用元:ITプロパートナーズ
ITプロパートナーズとは、株式会社Hajimariが運営するフリーランス向けエージェントサービスです。
週2~3日でも十分な報酬を得られる高単価案件が多く、柔軟な働き方を実現しやすいです。
専属エージェントが、求職者に合った案件紹介から契約交渉、債権管理などの代行をしてくれるので、フリーランスへの転向を検討している方はぜひ活用してみてください。
| 運営会社 | 株式会社Hajimari |
|---|---|
| 公式サイト | https://itpropartners.com/ |
| 公開求人数 | 約9,200件 |
| 非公開求人数 | 非公開 |
| 対応地域 | 全国 |
| 料金 | 無料 |
| 中間マージン | 非公開 |
| 支払いサイト | 月末締め翌月20日払い |
| 福利厚生 | なし(※ITプロトータルサポートは現在提供していません) |
(最終更新日:2026年3月)
ITプロパートナーズ公式サイトITプロパートナーズの3つのメリット
フリーランスエージェントは数多くありますが、ITプロパートナーズと他社の違いが気になる人も多いと思います。
ここでは、ITプロパートナーズを利用するメリットを解説します。
ITプロパートナーズのメリット
メリット1:週2日などの副業案件を見つけやすい
ITプロパートナーズが保有する案件のうち、約6割が週3~4日案件で、約7割がリモート案件です。(参照元:ITプロパートナーズ)
なかには週2日から働ける案件もあり、柔軟な働き方ができるのがITプロパートナーズの最大のメリットです。
以下のような活用方法もできるため、生活やキャリア、収入のバランスを整えやすいでしょう。
ITプロパートナーズの活用例
- 週2~3日の案件を受注して育児や家事と両立する
- 週2日だけ新技術に携わり、スキルアップを図る
- 起業の際、軌道が乗るまで案件に参画して一定の収入を確保する
- 複数の案件を掛け持ちして収入が途絶えるリスクに備える
短時間だけ働きたい方や、柔軟な働き方がしたい方は、ぜひITプロパートナーズを活用してみてください。
※ITプロパートナーズは、会社員の方への副業紹介には対応していません。
メリット2:高単価案件が多い
ITプロパートナーズの案件は、高単価のものが多いです。
高単価案件が多い理由は、仲介を挟まずに企業と直接取引する「エンド直案件」が9割を占めているからです。(参照元:ITプロパートナーズ)
単価はスキルや経験によって変わるため、自分の単価目安が知りたい方は、ITプロパートナーズに気軽に問い合わせてみましょう。
メリット3:コンサルタントによる手厚いサポートが受けられる
ITプロパートナーズは、IT業界に精通したコンサルタントのサポートを受けながら案件に参画できます。
案件探しはもちろん、契約関係のサポートを受けられるため、初めてフリーランスとして働く方も安心です。
コンサルタントのおもなサポート内容は以下の通りです。
ITプロパートナーズのおもなサポート
- スキルや希望条件にマッチした案件の紹介
- 契約交渉・債権管理などの代行
- 業務開始後の定期的なフォロー
営業や交渉の負担を大きく軽減できるため、案件に集中して効率よく働けるでしょう。
ITプロパートナーズ公式サイトITプロパートナーズの3つのデメリット
ITプロパートナーズは高単価が強みのフリーランス向けエージェントですが、一部注意点もあります。
ここでは、ITプロパートナーズのデメリットを解説するので、登録前に確認しておきましょう。
ITプロパートナーズのデメリット
デメリット1:未経験者や経験が浅い人は案件紹介が受けられない
ITプロパートナーズでは、未経験者や経験が浅い方は案件を受注できない可能性があります。
一般的にフリーランスを募集する企業は、即戦力となる人材を求めています。
そのため、ITプロパートナーズで募集されるのは、一定レベルのスキルが必要な案件がほとんどです。
具体的には、以下のような方がITプロパートナーズの利用に適しています。
| 対象 | フリーランス、経営者、独立を目指す正社員 |
|---|---|
| 年齢 | 20代後半~40代 |
| 職種 | エンジニア、デザイナー、Webディレクター、ITコンサルタントなど |
| 職務経験 | 3年以上(エンジニアの場合はチームでの開発経験がある方) |
| 正社員経験 | 3年以上 |
上記のような経験がない場合には、条件にマッチする案件が見つからない可能性が高いです。
経験に不安がある場合は、登録前に公開案件をチェックし「自分のスキルに見合った仕事があるか」を確認するようにしましょう。
デメリット2:担当者から連絡がこないことがある
ITプロパートナーズをWeb検索すると、「連絡がこない」という口コミを見かけることがあります。
会員登録後は通常数日以内に連絡がきますが、何らかの事情で対応が漏れてしまうこともあるようです。
1週間経っても連絡がない場合は、自分から確認の連絡をしてみるとよいでしょう。
特に参画中や契約交渉中にレスポンスがない場合は、仕事や収入に影響する可能性があるため、早めに問い合わせることをおすすめします。
また、レスポンスがいつも遅い場合は「レバテックフリーランス」など、その他のサービスを利用することも検討してみてください。
連絡がしつこい場合もある?
担当者は求職者の希望に合う案件が出た際に連絡をくれますが、「連絡頻度が多すぎる」「しつこい」と感じる場合もあるようです。
頻繁な連絡を避けたい場合は、事前に「連絡は〇曜日にしてほしい」などと伝えておくとよいでしょう。
デメリット3:福利厚生が充実していない
フリーランスエージェントの中には保険や税務支援などの福利厚生を提供しているサービスもありますが、ITプロパートナーズにそのようなサポートはありません。
基本的には自分で必要なサービスに加入する必要があるため、正社員並みの福利厚生を希望する方は注意が必要です。
福利厚生が手厚いフリーランスエージェントを選びたい場合は、「レバテックフリーランス」や「Midworks」もチェックしてみてください。
フリーランスにおすすめの福利厚生サービス
近年ではフリーランス人口の増加に伴い、フリーランス向けの福利厚生サービスが増えてきています。
以下におもなサービスをまとめたので、ITプロパートナーズに登録する方はぜひ利用を検討してみて下さい。
| サービス名 | 福利厚生の内容(一部抜粋) |
|---|---|
| フリーランスの保険 |
|
| フリーナンス |
|
※2025年11月時点
ITプロパートナーズ公式サイトITプロパートナーズがおすすめな人の特徴
ITプロパートナーズは、以下のような人におすすめのエージェントです。
- 希望する分野の職務経験が3年以上ある人
- 20代後半~40代で即戦力になれる人
- 正社員経験が3年以上あり、独立を目指している人
- 週2~3日稼働の仕事を探している人
- 複数の案件を掛け持ちしたいフリーランスや経営者
- ベンチャーやスタートアップの案件を受注したい人
ITプロパートナーズは、エンジニア以外にもデザイナーやWebディレクターなどさまざまな分野の案件を保有しています。
週2~3日稼働やフルリモートの案件も多いため、希望の働き方ができる案件を見つけやすいでしょう。
どのような案件があるのか気になる方は、一度公式サイトをチェックしてみて下さい。
| 運営会社 | 株式会社Hajimari |
|---|---|
| 公式サイト | https://itpropartners.com/ |
| 公開求人数 | 約9,200件 |
| 非公開求人数 | 非公開 |
| 対応地域 | 全国 |
| 料金 | 無料 |
| 中間マージン | 非公開 |
| 支払いサイト | 月末締め翌月20日払い |
| 福利厚生 | なし(※ITプロトータルサポートは現在提供していません) |
(最終更新日:2026年3月)
ITプロパートナーズ公式サイトITプロパートナーズが合わないと感じた場合の対処法
ITプロパートナーズが「合わない」と感じた場合は、他のサービスの利用を検討しましょう。
エージェントや、フリーランスエンジニアを目指すためのサービスは数多くあるので、自分の働き方やレベルに合ったサービスを選ぶことが大切です。
以下に、合わないと感じたポイントを補えるサービスをまとめたので、ぜひチェックしてみてください。
| 案件数が物足りない場合 | 「レバテックフリーランス」や「Midworks」を併用して選択肢を増やす |
|---|---|
| フル稼働できる案件を探したい場合 | 週5案件が多い「レバテックフリーランス」や「PE-BANK」を併用して選択肢を増やす |
| 経験年数が不足している場合 | 経験が浅い人向けの案件も保有する「ポテパンフリーランス」や「ギークスジョブ」を利用する |
| 充実した福利厚生を希望する場合 | 交通費や書籍代の支給、生命保険半額負担など手厚いパッケージプラン(※有料)がある「Midworks」を利用する |
| 未経験者の場合 | 「SAMURAI ENGINEER」のフリーランスコースに通い、制作実績をつくった上で独立を目指す |
また、エージェントは複数利用して問題ないので、案件が途切れるリスクを軽減できるよう2~3社を併用するのがおすすめです。
ITプロパートナーズに登録する方も、ぜひ他エージェントの併用を検討してみてください。

フリーランスエージェントおすすめ比較20選!エンジニア特化で高単価・リモート案件が多いのは?【2026年3月最新】 | Qiita Job Change
【2026年3月最新】エンジニア特化のフリーランスエージェントおすすめ20社を徹底比較。レバテックフリーランスなど主要サービスの案件数、単価、マージン率、福利厚生を一覧化しました。独立検討中の方から高単価を狙う経験者まで、あなたに最適な1社が見つかります。
ITプロパートナーズの登録から案件紹介までの流れ
ITプロパートナーズの登録から、案件参画までの流れを紹介します。
ITプロパートナーズ利用の流れ
STEP1.会員登録-ログイン
ITプロパートナーズの登録は、公式サイトから行います。
最初に以下の画面で「希望職種」を選びます。

引用元:ITプロパートナーズ
その後、フォームに従い以下の内容を入力します。
ITプロパートナーズの登録時に入力する情報
- メールアドレス
- 職種(メインポジションとサブポジション)
- スキル
- 現在の状況
- これまでの経験など
- 名前(フリガナ)
- お住まいの都道府県
- 生年月日
- 電話番号
- パスワード
全ての項目を入力後、「個人情報の取り扱い」と「利用規約」を確認して、「登録を完了する」ボタンを押して完了です。
会員登録後、担当者から連絡が来るので、それまでにご自身の経歴やスキルをまとめておきましょう。
STEP2.コンサルタントとの面談-案件紹介
コンサルタントとの面談を行います。
電話または来社面談が選べるので、仕事が多忙な方も安心です。
エージェントとの面談では、これまでの経歴や希望をヒアリングされます。
ITの専門知識を持ったコンサルタントが対応してくれるので、疑問や不安があれば積極的に質問しましょう。
ヒアリングした内容をもとに、担当者から案件が提案されます。
その際に、案件の業務内容や案件先企業の状況なども詳しく教えてもらえるので安心です。
STEP3.商談
参画したい案件が決まったら、企業との商談を行います。
商談日の調整や、条件交渉などもコンサルタントが行ってくれます。
条件面で両者が合意した後、契約締結が行われます。
STEP4.契約-業務開始
契約締結後、業務開始となります。
参画中には、コンサルタントが定期的にフォロー、サポートしてくれます。
トラブルが発生した場合には、利用者にかわって企業側に確認・交渉してくれるので安心です。
契約や交渉などはエージェントに任せて、業務に集中できるのがITプロパートナーズを利用するメリットです。
ITプロパートナーズに登録する際によくある質問
最後に、ITプロパートナーズ利用時によくある疑問をまとめました。
ITプロパートナーズに関する疑問
ITプロパートナーズは完全に料金無料で利用できる?
ITプロパートナーズは、登録からカウンセリング、案件の提案、参画中のサポートまで、全てのサービスを無料で利用できます。
ITプロパートナーズに会社員向けの副業案件はある?
ITプロパートナーズでは会社員向けの副業案件紹介は行っていません。
フリーランス向けに案件を紹介しているエージェントです。
ITプロパートナーズ利用者の平均年収は?
ITプロパートナーズの利用者の平均年収は公開されていません。
ただし、公開案件の平均月収が50~70万円前後であることから、平均年収は600~840万円前後であると推測できます。
ITプロパートナーズの中間マージン(手数料)はどれくらい?
ITプロパートナーズのマージン率は公開されていませんが、一般的なフリーランスエージェントのマージン率は10%〜20%といわれています。
ITプロパートナーズの給料の支払いサイトは?
ITプロパートナーズの支払いサイトは、月末締め翌々月5日払いの「35日サイト」です。
ITプロパートナーズの退会方法は?
ITプロパートナーズにログイン後、マイページから退会できます。
まとめ
ITプロパートナーズの口コミ・評判からわかったメリット・デメリットは以下の通りです。
ITプロパートナーズのメリット
- 週2日などの副業案件を見つけやすい
- 高単価案件が多い
- コンサルタントによる手厚いサポートが受けられる
ITプロパートナーズのデメリット
- 未経験者や経験が浅い人は案件紹介が受けられない
- 担当者から連絡がこないことがある
- 福利厚生が充実していない
ITプロパートナーズは週2~3日の高単価案件が多く、フリーランスの副業や掛け持ちにぴったりのエージェントです。
IT分野のスキルや経験があり、「少ない時間でしっかり稼ぎたい」と考えている方におすすめのサービスといえます。
一方で、ITプロパートナーズが合わないと感じる場合は、他のサービスを利用することも選択肢のひとつです。
以下にエンジニアにおすすめのサービスをまとめたので、ぜひチェックしてみてください。
| 案件数が物足りない場合 | 「レバテックフリーランス」や「Midworks」を併用して選択肢を増やす |
|---|---|
| フル稼働できる案件を探したい場合 | 週5案件が多い「レバテックフリーランス」や「PE-BANK」を併用して選択肢を増やす |
| 経験年数が不足している場合 | 経験が浅い人向けの案件も保有する「ポテパンフリーランス」や「ギークスジョブ」を利用する |
| 充実した福利厚生を希望する場合 | 交通費や書籍代の支給、生命保険半額負担など手厚いパッケージプラン(※有料)がある「Midworks」を利用する |
| 未経験者の場合 | 「SAMURAI ENGINEER」のフリーランスコースに通い、制作実績をつくった上で独立を目指す |
自分に合うサービスを上手に活用して、理想的なワークライフを手に入れましょう。