最適のチーム 最高の仕事

「会社選び」から「チーム選び」へ

転職のミスマッチは、なぜ起こるのだろう。

同じ会社でも開発チームが違えば、
一緒に働く人も、使う技術も、積める経験も違う。

ミスマッチは、会社ではなくチームで起こる。

だから Qiita Jobs では、
会社ではなくチームを探す。採用担当ではなくチームメンバーと話す。人事ではなく自分が配属チームを決める。

自分に最適のチームで、最高の仕事をしよう。



チームの仕事がわかる

Qiita Jobsではよくある会社の説明はありません。そのチームが開発しているプロダクトや利用技術、開発フロー、各チームメンバーの自己紹介といったチームの情報が、そのチームに所属するメンバーにより登録されています。エンジニアとして仕事するうえで知りたい情報を深く知ることができるため、そのチームが自分に合いそうかどうかがわかります。

開発チームページのスクリーンショット

チームの人と話せる

チームに興味を持ったら、そのチームで実際に開発しているエンジニアとチャットで話すことができます。いきなり面談までしなくとも、まずチャットで気になることを質問し一緒に働くイメージを持てるかどうか確認してみましょう。彼らと一緒に仕事をしたいと思ったら、そのチームが募集している求人にそのまま応募することができます。

チャットページのスクリーンショット

チームの一員になれる

Qiita Jobsでは利用企業の方に、選考に通った場合は応募したチームに必ず配属されることを約束してもらっています。Qiita Jobs上や面接などを通してお互いに理解が深まったメンバーのいるチームに入るため、安心して入社し開発に取り組むことができます。

チームの一員になれる

掲載開発チーム

Sansan株式会社
Sansan iOSアプリ開発チーム
Sansan株式会社は、「出会いからイノベーションを生み出す」というミッションを掲げ、2007年の創業時から法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」を開発・提供しています。 名刺管理から、ビジネスがはじまる『Sansan』 。Sansanは、これまでにない名刺管理サービスです。 名刺だけでなく、あらゆる「顧客データ」を連携することで、いままで気づかなかったビジネスチャンスにも最適なアプローチができるようになります。
株式会社うるる
シュフティ開発チーム
「シュフティ」は、事務作業やライティング、翻訳、デザインといった様々なお仕事を扱うクラウドソーシングサービスです。 「シュフティ」では、在宅ワークを中心とした、60種類にも及ぶお仕事の受注/発注が可能です。 「クラウドワークを当たり前の選択肢に」することをビジョンに、「仕事を頼みたい方と受けたい方とが、互いに良い成果を得られる」というミッションのもと成長を続けており、月あたり数千人もの新規ユーザーを継続的に集めています。 プラットフォーム上に各種案件を掲載してマッチングを促す一般的なクラウドソーシングという面を持つ一方、およそ39万人の登録ユーザー(2019年4月時点)のネットワークを基盤に各種自社サービスと連携。クラウドワーカーによる人力データ収集を強みとした、様々なサービスの展開を支えています(CGS:Crowd Generated Service 事業)。 シュフティは、複数の自社サービスを「人のチカラ」で支えるプラットフォームとして、今後も多くのサービスを安定的に生み出す土台となることを目指します。 そのために、使い勝手の良い UI の提供、ワーカーさんが仕事をしやすくなる気持ちの良い UX を提供していきます。
株式会社ユニエイム
チケットビジネス開発チーム
「チケット作成」「販売」「来場者管理」「データ解析」「電子決済機能」までイベントの運営を一括サポートする、ワンストップデジタルチケットソリューションです。 もともと、ユニエイムは ・レジのレンタル ・イベント運営 という2つの業務の軸を持つ事業会社で、ITサービスの提供というよりは実際に現場で人が動いたり機材の提供・設営などといった事を主業務としていました。 このイベント運営の事業において、特に受付に特化したサービス「イベントマネージャー」を開発運用していく中で、受付だけに限らず、【イベントにおけるあらゆるユーザーの体験を著しく向上させると同時に管理運用を簡潔にする】というwin-winのトータルソリューションに対して需要を見出し、その開発改善を行っています。 理想を端的に述べると、入場チケットさえあれば、会場でやることすべてができる。 そのようなあり方を模索しています。 それは例えば、会場に行く前にチケットを購入できる事であり、それもダフ屋や悪質転売のようなものの影響を受けずに正しい価格でチケットを購入できる事であり、逆に参加ができなくなったときには興行主も購入者も損をしない方法で適切な"転売"ができることであり、そうして購入したチケットを失くさずに受付できることであり、チケットを用いて付属サービスの購買ができることであり、チケットによって自分の席を迷わずに選べることであり… その他煩わしい一切のことから開放されながらも、特に運営側も負荷を抱えることがない。 より「イベントそのもの」に興じることができ、世界観を損なうことのない、例えば無意味には並んだりすることもない。 究極的にはそのようなあり方を目指しています。 もちろん、すべてを一足飛びに解決できることではないですし、例えば受付の速度などというのは華々しいAI等と比べてとても地味な世界で、必ずしも華やかな事ばかりではありません。 現場の通信環境が...利用者の通信環境が...といった、ある側面から見ると"本質的"ではない、あるいは"セクシー"ではない課題がたくさんあります。 でも、縁の下の力持ちとして、関わる皆様の全てに確かな価値をお届けできるような、そのような仕事をしています。
開発チーム一覧